やまだのぶろぐ

自粛期間に韓国ドラマにハマったミーハーです。

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The Sun that Shone like Thinking Guppies  

Raymond Bogtrotter had always loved damp Sydney with its ordinary, open oceans. It was a place where he felt delighted.

 

He was a predatory, loving, port drinker with moist fingernails and spiky arms. His friends saw him as a determined, deafening dolphin. Once, he had even made a cup of tea for a harsh puppy. That's the sort of man he was.

 

Raymond walked over to the window and reflected on his quiet surroundings. The sun shone like thinking guppies.

 

Then he saw something in the distance, or rather someone. It was the figure of Albert Sparrow. Albert was a stable friend with vast fingernails and ugly arms.

 

Raymond gulped. He was not prepared for Albert.

 

As Raymond stepped outside and Albert came closer, he could see the yucky smile on his face.

 

"I am here because I want love," Albert bellowed, in a smart tone. He slammed his fist against Raymond's chest, with the force of 9907 toads. "I frigging love you, Raymond Bogtrotter."

 

Raymond looked back, even more cross and still fingering the ribbed record. "Albert, beam me up Scotty," he replied.

 

They looked at each other with active feelings, like two mushy, mute maggots bopping at a very malicious holiday, which had R & B music playing in the background and two daring uncles loving to the beat.

 

Suddenly, Albert lunged forward and tried to punch Raymond in the face. Quickly, Raymond grabbed the ribbed record and brought it down on Albert's skull.

 

Albert's vast fingernails trembled and his ugly arms wobbled. He looked anxious, his body raw like a hilarious, homely hawk.

 

Then he let out an agonising groan and collapsed onto the ground. Moments later Albert Sparrow was dead.

 

Raymond Bogtrotter went back inside and made himself a nice glass of port.

 

THE END

 

「自分のせいで周りに迷惑」 コロナ感染 自宅療養の女性が自殺

こんにちは。やまだです。

 

もうすでに知っているかといるかと思いますが先日このようなニュースを知りました。

www3.nhk.or.jp

 

負の連鎖ですね。

 

今後は更に「ここのケア」が注目されるでしょうが遅すぎましたね。

 

もしも今の現状が辛いという方であれば下記のリンクから電話相談をすること勧めます。

 

⚠メールなどの返信や対応が遅れることがあります。

shienjoho.go.jp

 

人生の10%は、自分に何が起きるかで決まる。そして残りの90%は、それにどう反応するかで決まる。

--Lou Holtz

 

アメリカ バイデン新大統領 就任演説

現地時間20日に就任したアメリカのバイデン新大統領。就任式での演説の詳報です。

民主主義の日です。

歴史と希望の日です。

再生と決意の日です。

長年の厳しい試練を経て、アメリカは再び試されています。

そして困難に立ち向かっています。

きょう、私たちは、1人の候補者の勝利ではなく、民主主義の大義の勝利を祝います。

人々の意志が、聞き入れられ、受け入れられたのです。

私たちは、民主主義が尊く、もろいものだということを改めて学びました。

そしていま、皆さん、民主主義が勝利を収めたのです。

何日か前には暴力が首都ワシントンの連邦議会議事堂の土台そのものを揺るがそうとしました。

いま、この神聖な地に私たちは決して分裂することがない1つの国家として集まりました。

神のもと、2世紀以上にわたり、平和的に政権移行をおこなってきたように。

私たちは、アメリカらしい独特のやり方で前を見据えています。

休むことなく、大胆で、楽観的なやり方で。

そして、私たちなら実現できる、実現しなくてはならない国家像を目指しています。
きょう、ここに出席している両党の元大統領に感謝します。

心の底から感謝しています。

私は、この国の憲法がもつ苦難からの回復力と、この国の強さを知っています。

カーター元大統領も同じです。

私は昨夜、彼と電話で話しました。

きょうは出席できませんでしたが、その生涯の貢献に敬意を表します。

私はたったいま、国を愛するすべての前任者たちと同じように、神聖な誓いを立てました。

ジョージ・ワシントンが最初に立てた誓いです。

しかし、アメリカの物語は、私たちのうちの誰か1人ではなく、そして一部でもなく、私たち全員によってつくられるものなのです。

より完璧な団結を求める「私たち国民」によってつくられるものなのです。

アメリカは偉大な国家であり、私たちは善良な国民です。

何世紀にもわたって、嵐や紛争を乗り越え、平和と戦争を経て、私たちはここまできました。

しかし、まだ先は長いのです。

私たちは、迅速性と緊急性を持って前進します。

なぜなら、差し迫った危機や、大きな可能性があるこの冬に、やるべきことがたくさんあるからです。

100年に1度といわれるウイルスが、国中に静かに広がっています。

この1年で、アメリカが第2次世界大戦で失ったのと同じくらい多くの命が奪われました。

何百万もの雇用が失われました。

何十万もの事業が廃止に追い込まれました。

400年前から続いてきた人種間の平等を求める叫びが、いま、私たちをつき動かしています。

すべての人のための正義を実現する夢は、もう先延ばしにはできません。

生き残りを訴える叫びは、地球そのものからも聞こえてきています。

今ほど深刻で、明確な叫びだったことはありません。

そして今、政治の過激主義、白人至上主義、国内テロが台頭しています。

それに私たちは立ち向かい、打ち負かさなくてはいけません。

これらの困難を乗り越え、アメリカの魂を取り戻し、未来を守るためには、ことば以上のものが必要です。

必要なのは、民主主義の中でも最も見つけにくいものーー結束、結束です。

1863年の1月1日、エイブラハム・リンカーン奴隷解放宣言に署名しました。

ペンを置いたとき、大統領は次のように言いました。

「もし私の名前が歴史に残るとすれば、この行為によってだろう。私はこれに全霊をささげている」。

全霊をささげている。

きょう、1月のこの日に、私が全霊をささげているもの、それはアメリカを1つにすることです。

国民を、国家を1つにすることです。
私はすべてのアメリカ国民にお願いしたい。

この大義のために私と一緒に力を尽くしてください。

結束して、私たちが直面する、怒り、恨み、憎しみ、過激主義、違法行為、暴力、病気、失業、絶望といった敵と戦うのです。

結束によって、私たちは偉大なこと、重要なことを成し遂げられます。

私たちは過ちを正すことができます。

人々をいい仕事に就かせることができます。

子どもたちを安全な学校で学ばせることができます。

この恐ろしいウイルスに打ち勝つことができます。

働く人に報酬を払い、中産階級を立て直し、すべての人に医療を提供できます。

人種間の平等を実現できます。

アメリカは、再び、世界をよい方向に導く力になれます。

近頃は、結束について話すことは愚かな幻想だと考える人もいるでしょう。

私たちを分断する力は強く、現実に存在します。

しかし、それは決して新しいものではありません。

この国の歴史は、理想と現実の絶え間ない闘いでした。

生まれながらに平等であるというアメリカの理想と、私たちを長年引き裂いてきた人種差別や移民排斥主義、恐怖といった厳しく、醜い現実の間の。

その闘いは何度も繰り返されていて、勝利が保証されているわけでもありません。

しかし、南北戦争世界大恐慌、世界大戦、9.11で、苦闘や犠牲や後退を経験しながらも、いつも私たちの中の「善き天使」が勝ちました。

いかなる時も、私たちの多くは結束し、前進してきました。

それがいま、私たちにできることなのです。

歴史と信念、そして理性が結束の道を示してくれます。

私たちは互いを敵としてではなく、隣人として、尊厳と敬意をもって接することができます。

私たちは力を合わせ、どなり合うのをやめ、興奮を冷ますことができます。

結束がなければ平和はありません。

敵意と怒りがあるだけです。

進歩はなく、人々を疲弊させる怒りがあるだけです。

国家はなく、混とんとした状況があるだけです。

今は危機と試練の歴史的な瞬間であり、結束こそが前に進む道なのです。

そして、アメリカ合衆国としてこの瞬間に向き合わなければなりません。

そうすれば決して失敗しないと、私が保証します。

私たちがともに行動すれば、決してアメリカが失敗することはありません。
きょう、この瞬間に、この場所で、新たなスタートを切りましょう。

全員がもう一度、互いに耳を傾け、向き合い、敬意を表しましょう。

政治は、行く手にあるすべてのものを壊しながら進む炎である必要はありません。

意見が対立したからといって、全面的な戦争を始める必要はないのです。

そして、事実をねじ曲げ、ねつ造するような文化を私たちは拒絶しなければなりません。

アメリカの皆さん、私たちはこうであってはいけないのです。

アメリカは今よりもっとよくならなければなりません。

そして、アメリカは今よりもっとよくなれると信じています。

周りを見渡してください。

私たちは議事堂のドームの下に立っています。

先ほど話したように、これは国そのものが分裂の危機にあった南北戦争の最中に完成しました。

私たちは試練に耐え、打ち勝ったのです。

私たちはここに立ち、キング牧師が「私には夢がある」と語ったナショナル・モールを見渡しています。

ここは、108年前の就任式で、参政権を求める勇敢な女性たちの行進を、何千もの抗議する人たちが阻止しようとした場所です。

そしてこの場所できょう、アメリカ史上初の女性副大統領が宣誓、就任しました。

カマラ・ハリス副大統領です。

もう何も変わらないとは言わせません。

しかし、それは成功しませんでした。

この先も決して成功することはないでしょう。

きょうも、あすも、そして永遠に成功することはないでしょう。

選挙戦を支えてくれたすべての人に対し、私たちを信じてくれたことに感謝しています。

支持しなかった人たちには、こう言わせてください。

私たちが前へと進むにあたって、最後まで考えを聞いてほしい。

そのうえで、私と私の心を見極めてください。

それでも賛成できないというのであれば、それでかまいません。

それが民主主義です。

それがアメリカです。

共和制の中で、平和的に異議を唱える権利が、アメリカの最大の強みではないでしょうか。

ここをしっかりと聞いてください。

意見が合わないことを分断につなげてはなりません。

私はすべての国民の大統領になることを皆さんに誓います。

すべてのアメリカ国民です。


私たちをアメリカ国民だと定義する、共通のものとは何でしょうか。

私たちは分かっているはずです。

それは機会、安全、自由、尊厳、敬意、名誉、そして真実です。

この数週間、数か月は私たちに痛ましい教訓を与えました。

それは世の中には真実と嘘(うそ)があるという教訓です。

権力と利益のためにつく嘘です。

私たち1人1人にはアメリカ国民として真実を擁護し、嘘を打ち破るという義務と責任があります。

とりわけ、憲法を尊重し、国を守ると宣誓した指導者には。

多くの国民が将来に恐怖と不安を抱いていることを私は理解しています。

国民が仕事を失わないか、心配していることを理解しています。

私の父もそうでした。

私は分かっています。

この不安に対する答えは、内向きになることでも、党派を組んで互いに敵対することでもありません。

外見の違いや信仰の違い、ニュースの入手先の違いによって、人を信用しないということでもありません。

私たちは「共和党支持者」対「民主党支持者」、「地方」対「都市」、「保守」対「リベラル」といった乱暴な対立に終止符を打たねばなりません。

心を閉ざすのではなく、心を開けば、それは可能なのです。

少しの寛容と謙虚の精神があれば、よいのです。

相手の立場になってものを考える気持ちがあればよいのです。

私も母に「少しでいいから相手の立場になって考えてみなさい」とよく言われました。

自分にどんな運命が待っているかは分かりません。

それが人生です。

人の助けが必要なこともあれば、人から助けを求められることもあります。

世の中とはそういうものです。

私たちはそうやって助け合わなければなりません。

これができれば、私たちの国はより強く、より繁栄し、そして将来に対する備えがより万全になるでしょう。

意見が違っていても構わないのです。

アメリカ国民の皆さん、これから立ち向かう課題には互いの力が必要です。


今こそ政治的対立を脇に置いて、国が一致団結し、パンデミックに立ち向かう時です。

1つの国として。

聖書には「夜はよもすがら泣き悲しんでも、朝と共に喜びが来る」とあります。

皆さんとともに、この危機を乗り切ることを私は約束します。

きょう、世界が私たちを注視していることを、下院と上院の同僚たち全員が理解しています。

次のメッセージは国境の向こうにいる人たちへのものです。

アメリカは試練を経験し、さらに強くなりました。

アメリカは、同盟国との関係を修復し、再び世界との関わりを強くします。

きのうの課題でなく、きょうとあすの課題に取り組むためです。

力だけではなく、模範を示すことによって世界をリードします。

アメリカは平和と進歩と安全を支える、強く信頼に足るパートナーになります。

この国で私たちは多くのつらい経験をしてきました。
大統領としてまず皆さんに新型コロナウイルスでこの1年に亡くなった人たちに黙とうをささげていただきたい。

40万人のアメリカ人、母、父、夫、妻、息子、娘、友人、隣人、職場の同僚たちに向けてです。

私たちは目指すべき、そしてあるべき国民、国になることで彼らを追悼します。

命を失った人たち、残された人たち、そしてこの国のために黙とうをささげましょう。

アーメン。

(黙とう)。

私たちは今、試練の時を迎えています。

民主主義と真実への攻撃にさらされています。

猛威を振るうウイルス、格差の拡大、構造的な人種差別、気候変動の危機、世界におけるアメリカの役割。

これらのどれ1つをとっても大変深刻な試練ですが、現実には、私たちはそのすべての試練に同時に直面しています。

アメリカはかつてない重い責任を突きつけられています。

これからが私たちの力量が試される時です。

私たちは立ち向かうことができるでしょうか?国民全員が?やるべきことは多く、いまは勇気が求められています。

私が約束します。

多発するこの時代の危機をいかに解決するかによって、私たちの価値が決まるでしょう。

問題は、私たちが難局を乗り越えられるかどうかです。

まれにみる困難な時代に打ち勝てるでしょうか?私たちが責務を果たして、子どもたちに新しく、より良い世界を残すことができるでしょうか?そうすべきだと私は信じているし、きっと皆さんもそうでしょう。

私たちにはできるのです。

そしてそれができれば、私たちはアメリカの歴史に次の偉大な1章を書き加えることができるでしょう。

それがアメリカの物語です。

それは私にとって、とても大きな意味を持つ歌のような物語です。

アメリカン・アンセム」という歌の中に、私にとって印象に残る一節があります。

「何世紀にもわたる努力と祈りが今日の私たちをもたらした。私たちの遺産は何だろう?子どもたちは何と言うだろう?私の命が尽きる時、心の中で教えてほしい。アメリカ、アメリカ。私はあなたのために最善を尽くした」。

この偉大な国の物語に私たちの努力と祈りを加えようではありませんか。

それができれば、私たちの人生が終わったとき、子どもたちやその子どもたちが、「あなたたちは最善を尽くした、義務を果たした、壊れた土地を癒やした」と言ってくれるでしょう。

私は神と皆さんの前で神聖な誓いを立てることでこの式典を始めました。

そこに立ち返って式典の終わりとします。
私は常に国民に対して誠実であることを誓います。

私は憲法を守ります。

アメリカの民主主義を守ります。

アメリカを守ります。

すべての国民に奉仕するため、私のすべてを捧げます。

権力ではなく可能性、そして個人の利益でなく公共の利益について考えます。

そして共にアメリカの物語を書きましょう。

恐怖でなく希望、分断ではなく結束、暗闇でなく光、品性と尊厳、愛と癒し、そして偉大さと善良さの物語です。

この物語が私たちを導き、私たちを奮い立たせるものとなるよう、祈っています。

私たちが歴史の呼びかけに応えたことを、後世に伝えられる物語となるように。

民主主義、希望、真実、正義が私たちの時代に死に絶えることなく繁栄した瞬間に立ち会ったと伝えられる物語となるように。

アメリカが国内では自由を守り、再び世界を導く灯台になったという物語になるように。

それは先祖や同世代、子孫に対する私たちの責務です。

目的と決意を持って、時代の課題に立ち向かいます。

信仰と断固たる決意を持ち、愛する国で互いに誠意を尽くしながら立ち向かいます。

アメリカに神のご加護がありますように。

アメリカの兵士に神のご加護がありますように。

ありがとうございました、アメリカ。

韓国ドラマ【トンイ】 のあらすじ&キャスト紹介(感想ネタバレ含みます)

こんにちは。やまだです。

今回はトンイという韓国ドラマを紹介します。

 

 

 

あらすじ

幼いトンイは父と兄を殺され、一人ぼっちになってしまった。

父は剣契(コムゲ)という義賊の首長で、政治絡みの陰謀に巻き込まれたのだった。

 

兄の恋人ソリのおかげで、宮中の掌楽院(チャンアグァン)で奴婢として働くことになったトンイ。

 

国王粛宗(スクチョン)が治めるこの時代、側室張氏の後ろ盾である南人派と、西人派が互いにいがみ合っていた。

 

トンイは持ち前の聡明さと勇気で、多くの陰謀を暴いていき、監察府(カムチャルブ)の宮女となる。

 

トンイは、自分に目をかけてくれた張氏と対立することになりつつも、信念を貫こうと動き出す。

そして粛宗は、トンイの美しさと賢さに惹かれ、やがて女の戦いと権力を巡る戦いが繰り広げられていく…。

出典:https://kankokudoramaarasuji.com/toni-arasuji-1-3/

 

 

キャスト

肅宗の側室、英祖の母トンイ(同伊)、淑嬪(スクビン)チェ氏役は、ハン・ヒョジュ

 

朝鮮第19代王、肅宗(スクチョン)役の、チ・ジニ

 

肅宗の側室(一時王妃)、景宗の母、禧嬪(ヒビン)チャン氏、オクチョン役に、イ・ソヨン。

 

剣契(コムゲ)の頭目チャ・チョンス役で、ペ・スビン

 

捕盗庁(ポドチョン)の従事官ソ・ヨンギ役には、チョン・ジニョン。

 

肅宗の継室、仁顕(イニョン)王后ミン氏役が、パク・ハソン。

 

肅宗の継室、仁元(インウォン)王后キム氏役では、オ・ヨンソ。

 

世子、禧嬪チャン氏の息子役の、ユン・チャン。

 

南人派の重臣漢城府左伊オ・テソク役は、チョン・ドンファン

 

演出

イ・ビョンフン。

 

キム・サンヒョプ。

 

脚本

キム・イヨン。

 

感想

まず,めっちゃ長いです。60話あるのでお気をつけください。

内容はコメディあり,感動ありと前世代に当てはまる面白さがあります。

個人的には悪役に共感できるあたりがジョーカーと似た印象を持ちました。

Thoughtless Vampire

INT. TATE MODERN, ST IVES - AFTERNOON

 

Intelligent police officer LADY CATHERINE SMITH is arguing with noble lawyer LADY ELIZABETH PARKER. CATHERINE tries to hug ELIZABETH but she shakes her off.

 

CATHERINE

Please Elizabeth, don't leave me.

ELIZABETH

I'm sorry Catherine, but I'm looking for somebody a bit more brave. Somebody who faces her fears head on, instead of running away.

CATHERINE

I am such a person!

ELIZABETH frowns.

 

ELIZABETH

I'm sorry, Catherine. I just don't feel excited by this relationship anymore.

ELIZABETH leaves.

 

CATHERINE sits down, looking defeated.

 

Moments later, caring author DI OCEAN JONES barges in looking flustered.

 

CATHERINE

Goodness, Ocean! Is everything okay?

OCEAN

I'm afraid not.

CATHERINE

What is it? Don't keep me in suspense...

OCEAN

It's ... a vampire ... I saw an evil vampire devour a bunch of baby birds!

CATHERINE

Defenseless baby birds?

OCEAN

Yes, defenseless baby birds!

CATHERINE

Bloomin' heck, Ocean! We've got to do something.

OCEAN

I agree, but I wouldn't know where to start.

CATHERINE

You can start by telling me where this happened.

OCEAN

I was...

OCEAN fans herself and begins to wheeze.

 

CATHERINE

Focus Ocean, focus! Where did it happen?

OCEAN

National History Museum, London! That's right - National History Museum, London!

CATHERINE springs up and begins to run.

 

 

EXT. A ROAD - CONTINUOUS

 

CATHERINE rushes along the street, followed by OCEAN. They take a short cut through some back gardens, jumping fences along the way.

 

 

INT. NATIONAL HISTORY MUSEUM, LONDON - SHORTLY AFTER

 

ROBERT MEADOWS a thoughtless vampire terrorises two baby birds.

 

CATHERINE, closely followed by OCEAN, rushes towards ROBERT, but suddenly stops in her tracks.

 

OCEAN

What is is? What's the matter?

CATHERINE

That's not just any old vampire, that's Robert Meadows!

OCEAN

Who's Robert Meadows?

CATHERINE

Who's Robert Meadows? Who's Robert Meadows? Only the most thoughtless vampire in the universe!

OCEAN

Blinkin' knickers, Catherine! We're going to need some help if we're going to stop the most thoughtless vampire in the universe!

CATHERINE

You can say that again.

OCEAN

Blinkin' knickers, Catherine! We're going to need some help if we're going to stop the most thoughtless vampire in the universe!

CATHERINE

I'm going to need swords, lots of swords.

Robert turns and sees Catherine and Ocean. He grins an evil grin.

 

ROBERT

Catherine Smith, we meet again.

OCEAN

You've met?

CATHERINE

Yes. It was a long, long time ago...

 

EXT. A PARK - BACK IN TIME

 

A young CATHERINE is sitting in a park listening to some reggae music, when suddenly a dark shadow casts over her.

 

She looks up and sees ROBERT. She takes off her headphones.

 

ROBERT

Would you like some barley sugar?

CATHERINE's eyes light up, but then he studies ROBERT more closely, and looks uneasy.

 

CATHERINE

I don't know, you look kind of thoughtless.

ROBERT

Me? No. I'm not thoughtless. I'm the least thoughtless vampire in the world.

CATHERINE

Wait, you're a vampire?

CATHERINE runs away, screaming.

 

 

INT. NATIONAL HISTORY MUSEUM, LONDON - PRESENT DAY

 

ROBERT

You were a coward then, and you are a coward now.

OCEAN

(To CATHERINE) You ran away?

CATHERINE

(To OCEAN) I was a young child. What was I supposed to do?

CATHERINE turns to ROBERT.

 

CATHERINE

I may have run away from you then, but I won't run away this time!

CATHERINE runs away.

 

She turns back and shouts.

 

CATHERINE

I mean, I am running away, but I'll be back - with swords.

ROBERT

I'm not scared of you.

CATHERINE

You should be.

 

INT. QUALITY CAFE, LOS ANGELES - LATER THAT DAY

 

CATHERINE and OCEAN walk around searching for something.

 

CATHERINE

I feel sure I left my swords somewhere around here.

OCEAN

Are you sure? It does seem like an odd place to keep deadly swords.

CATHERINE

You know nothing Ocean Jones.

OCEAN

We've been searching for ages. I really don't think they're here.

Suddenly, ROBERT appears, holding a pair of swords.

 

ROBERT

Looking for something?

OCEAN

Crikey, Catherine, he's got your swords.

CATHERINE

Tell me something I don't already know!

OCEAN

The earth's circumference at the equator is about 40,075 km.

CATHERINE

I know that already!

OCEAN

I still wear nappies.

ROBERT

(appalled) Dude!

While ROBERT is looking at OCEAN with disgust, CATHERINE lunges forward and grabs her deadly swords. He wields them, triumphantly.

 

CATHERINE

Prepare to die, you thoughtless cauliflower!

ROBERT

No please! All I did was devour a bunch of baby birds!

ELIZABETH enters, unseen by any of the others.

 

CATHERINE

I cannot tolerate that kind of behaviour! Those baby birds were defenceless! Well now they have a defender - and that's me! Catherine Smith defender of innocent baby birds.

ROBERT

Don't hurt me! Please!

CATHERINE

Give me one good reason why I shouldn't use these swords on you right away!

ROBERT

Because Catherine, I am your father.

CATHERINE looks stunned for a few moments, but then collects herself.

 

CATHERINE

No you're not!

ROBERT

Ah well, it had to be worth a try.

ROBERT tries to grab the swords but CATHERINE dodges out of the way.

 

CATHERINE

Who's the daddy now? Huh? Huh?

Unexpectedly, ROBERT slumps to the ground.

 

OCEAN

Did he just faint?

CATHERINE

I think so. Well that's disappointing. I was rather hoping for a more dramatic conclusion, involving my deadly swords.

CATHERINE crouches over ROBERT's body.

 

OCEAN

Be careful, Catherine. It could be a trick.

CATHERINE

No, it's not a trick. It appears that... It would seem... Robert Meadows is dead!

CATHERINE

What?

CATHERINE

Yes, it appears that I scared him to death.

OCEAN claps her hands.

 

OCEAN

So your swords did save the day, after all.

ELIZABETH steps forward.

 

ELIZABETH

Is it true? Did you kill the thoughtless vampire?

CATHERINE

Elizabeth how long have you been...?

ELIZABETH puts her arm around CATHERINE.

 

ELIZABETH

Long enough.

CATHERINE

Then you saw it for yourself. I killed Robert Meadows.

ELIZABETH

Then the baby birds are safe?

CATHERINE

It does seem that way!

A crowd of vulnerable baby birds enter, looking relived.

 

ELIZABETH

You are their hero.

The baby birds bow to CATHERINE.

 

CATHERINE

There is no need to bow to me. I seek no worship. The knowledge that Robert Meadows will never devour baby birds ever again, is enough for me.

ELIZABETH

You are humble as well as brave!

One of the baby birds passes CATHERINE a mystical ring

 

ELIZABETH

I think they want you to have it, as a symbol of their gratitude.

CATHERINE

I couldn't possibly.

Pause.

 

CATHERINE

Well, if you insist.

CATHERINE takes the ring.

 

CATHERINE

Thank you.

The baby birds bow their heads once more, and leave.

 

CATHERINE turns to ELIZABETH.

 

CATHERINE

Does this mean you want me back?

ELIZABETH

Oh, Catherine, of course I want you back!

CATHERINE smiles for a few seconds, but then looks defiant.

 

CATHERINE

Well you can't have me.

ELIZABETH

WHAT?

CATHERINE

You had no faith in me. You had to see my scare a vampire to death before you would believe in me. I don't want a lover like that.

ELIZABETH

But...

CATHERINE

Please leave. I want to spend time with the one person who stayed with me through thick and thin - my best friend, Ocean.

OCEAN grins.

 

ELIZABETH

But...

OCEAN

You heard the lady. Now be off with you. Skidaddle! Shoo!

ELIZABETH

Catherine?

CATHERINE

I'm sorry Elizabeth, but I think you should skidaddle.

ELIZABETH leaves.

 

OCEAN turns to CATHERINE.

 

OCEAN

Did you mean that? You know ... that I'm your best friend?

CATHERINE

Of course you are!

The two walk off arm in arm.

 

Suddenly OCEAN stops.

 

OCEAN

When I said I still wear nappies, you know I was just trying to distract the vampire don't you?

THE END

 

【韓国ドラマ】ウチに住むオトコのあらすじ&キャスト紹介(結論:やっぱりウ・ドファン)

こんにちは。やまだです。

今回は「ウチに住むオトコ」を紹介します。

良ければコメント欄にあなたの感想をシェアしてください。

 

 

 

 

あらすじ

そそっかしいが、制服を着るとどんなに大変な仕事でもてきぱきとこなす客室乗務員5年目のホン・ナリ(スエ)。9年付き合った恋人チョ・ドンジン(キム・ジフン )のプロポーズを受けた瞬間、母親ジョンイムが事故死したという知らせを受ける。悲しみからようやく立ち直りかけた頃、恋人ドンジンと、後輩ト・ヨジュ(チョ・ボア)の浮気現場を見てしまう。ショックを受けたナリの頭に浮かんだのは、母親と暮らしていた実家。しかし、母親の死から10ヶ月ぶりに訪れた実家には、コ・ナンギル(キム・ヨングァン)と名乗る見知らぬ男が住んでいた! しかもナリの母親と結婚したから自分はナリの義理の父親だと言うのだが…。そんな中、ナリの実家の土地を狙うクォン・ドッボン(イ・スヒョク)という実業家が現れてー。

出典:https://culture-pub.jp/uchiotoko-t/

 

 

キャスト

スエ (ホン・ナリ役)(30歳)キャビンアテンダント

 

キム・ヨングァン (コ・ナンギル役)(27歳)ホン餃子の社長。農夫、元債権業界の暴力団組員、そしてホン・ナリの義父

 

イ・スヒョク (クォン・ドッボン役)(30歳)大手グループ会社の三男。恋愛に興味ない。

 

チョ・ボア (ド・ヨジュ役)(26歳)キャビンアテンダント 幼くして貧しかったのでお金持ちの男に憧れる。

 

キム・ジフン (チョ・ドンジン役)(32歳)ナリの婚約者

 

ホン・ナリの周辺人物

 

イ・ミスク (シン・ジョンイム役)(56歳) ナリの母、ナンギルの店の創始者・元社長、交通事故死(特別出演)

 

キム・ハギュン (シン・ジョンナム役)(59歳)ホン・ナリ母方の叔父、ジョンイムの兄

 

ノ・ヨングク  (ホン・ソンギュ役) (59歳)ナリの父

 

コ・ナンギルの周辺人物

 

チ・ユノ (イ・ヨンギュ役)(20代前半) ナンギルの店の店員

 

イ・ガンミン (パク・ジュン役)(20代後半)ナンギルの店の店員

 

チョン・ジファン (カン・ハニ役) (20代後半)ナンギルの店の店員

 

グリーンランド

 

シン・セフィ (クォン・ドクシム役) (19歳)ドッポンの異母妹

チェ・ジョンウォン (クォン会長役) (70代)ドッポンの父、グリーンランドグループ会長

イ・ギョンシム (ファヨン役) (40代後半)ドッポンの継母、ドクシムの実母

チョン・ギョンスン (クォン・スンレ役) (50代後半)グリーンランドグループセンターチーム長

 

ダダ金融

 

パク・サンミョン (ペ・ビョンウ役)(48歳) ナンギルの元養父、ダダ金融代表

ウ・ドファン (キム・ワンシク役)(20代半ば) ビョンウの部下

 

スチュワーデス

 

ワン・ビンナ (ユ・シウン役)(30代前半) ナリの先輩乗務員(特別出演)

キム・ジェイン (チャン・ヨンミ役)(20代半ば) ナリの後輩乗務員

アン・ユジョン (パク・ソンギョン役)(20代半ば) ナリの後輩乗務員

 

その他人物

 

チョン・セホン (キム・ラン役)(30歳)スク ナリの友人、元スチュワーデス、専業主婦

 

ナム・ジョンヒ :  ナンギルの店の近くのスーパーの店主

 

スタッフ /演出:ぺ・テソプ 脚本:キム・インガン

 

感想

正直ウ・ドファン制覇のために見た一作でした笑

若干わかりにくい部分がありますがウ・ドファン好きな方であれば楽しんで見れるかと思います。

あと,回想シーン多めです。笑

「主君の太陽」という韓国ドラマを見た話。(あらすじ&キャスト紹介)ネタバレを含みます。

こんにちは。やまだです。

 

主君の太陽という韓国ドラマを見たのでシェアします。

https://www.netflix.com/jp/title/80039906

f:id:anime1oo:20210121111425j:plain

 

あらすじ

幽霊が見える体質に悩まされ、社会との距離を置きながら孤独に生きるテ・ゴンシル(コン・ヒョジン)。ある日幽霊のおばあさんの頼み事を叶えるため出かけた帰り道で、偶然大手ショッピングモール社長チュ・ジュンウォン(ソ・ジソブ)に遭遇。なんと不思議なことにジュンウォンに触れたときだけ幽霊が見えなくなることに気づき、ゴンシルはジュンウォンに付きまとい始める。そんなゴンシルを疎ましく思うジュンウォンだったが、ある過去の悲しい事件を解明するため、ゴンシルの霊視能力を利用しようと考えつき、彼女を雇うことにする。「幽霊シェルター」でジュンウォンのそばにいたいゴンシルは大喜び。警備チームのカン・ウ(ソ・イングク)に見守られつつ、霊視能力を使ってさまざまなトラブルを解決してゆくゴンシル。風変わりだけれどもまっすぐで、懸命なゴンシルの姿にジュンウォンの心は揺らぎ始め…。

出典:https://tv-aichi.co.jp/kandora/shukun/00.html#story

 

 

キャスト

ソ・ジソプ / 役:チュ・ジュンウォン

ショッピングモールのキングダム社長

気難しい性格で別名「主君」

少年時代に誘拐され、そのトラウマで字が読めない

ゴンシルに出会い少しずつ変わっていく

 

コン・ヒョジン / 役:テ・ゴンシル

特別顧客センタースタッフ

ある事故をきっかけに幽霊が見えるようになった

幽霊のせいで夜も眠れず目の下には常にクマがあり、不気味な印象

昔は勉強もできてスポーツも万能で「大きな太陽」と呼ばれる人気者だった

 

ソ・イングク / 役:カン・ウ

キングダム会長の推薦でキングダムに入社

ジュンウォンの誘拐事件について調べている

ゴンシルのことを好きなフリをして近づくが、本当に好きになってしまう

 

チェ・ジョンウ / 役:キム・ギド

社長秘書

長年ジュンウォンの側近として字の読めないジュンウォンをサポート

ジュンウォンの理解者でお父さんのような存在

 

キム・ユリ / 役:イ・テリョン

キングダムのイメージモデル

ゴンシルの同級生で「小さな太陽」と呼ばれていた

キングダムで結婚式を予定していたが、破談になる

 

ネタバレ&感想

主君(ソ・ジソプ)と太陽テヤン(コン・ヒョジン)の出会い

ホラーテイストのあるロマンスラブコメディ。

 

今までにない新鮮な設定のラブコメディ。

 

ある嵐の夜、キム秘書の運転する車の後部座席にジュンウォン(ソ・ジソプ)は乗っていました。

 

すると大雨が降る中、レインコートを着て立っている女性が1人でいたのです。

 

通り過ぎるよう言ったジュンウォンでしたが、キム秘書が車を止めてしまいます。

 

そこに乗り込んできたのがゴンシル(コン・ヒョジン)。

 

雨の中レインコートだけで、人通りの少ない田舎道に立っていただけでも不気味なのに、血の気のない白い顔で微笑むゴンシルはさらに不気味さを増していました。

 

すると突然、ゴンシルが何かを見て驚きます。助手席に幽霊が見えたのです。

 

ところが、驚いてジュンウォンに触れると幽霊が消えてしまいました。

 

ジュンウォンはゴンシルにとって特別な人だったのです。

 

ジュンウォンがいれば幽霊を見なくて済む、そう思ったゴンシルは、車の中で見た書類にキングダムとあり、そこの社長だと知ってキングダムへ向かいます。

 

清掃員として働くゴンシルを見つけたジュンウォン。

 

無闇やたらと身体に触れようとするゴンシルに、ジュンウォンは警戒します。

 

これが2人の出会いです。

 

運命のようにして出会った2人は、幽霊が起こす問題に巻き込まれながら距離を縮めていきます。

 

幽霊の事情に巻き込まれて

ショッピングモールのキングダムにはたくさんの人が集まります。

 

そう、幽霊もたくさん集まるのです。

 

その幽霊たちの事情を知ったゴンシルが、幽霊たちの手助けをし始めます。

 

何人もの幽霊が登場しますが、例をひとつ挙げると、一番最初に登場する女の幽霊ですね。

 

女優イ・テリョン(キム・ユリ)はサッカー選手との結婚を控えていました。

 

そのサッカー選手の元カノが幽霊です。

 

サッカー選手に誤解されたまま死んでしまった彼女は、想いを伝えようと成仏できずにさまよっていました。

 

それを知ったゴンシルが幽霊を手伝ってサッカー選手に想いを伝えるのです。

 

こんな風にしてゴンシルが幽霊の想いを伝えていることを知ったジュンウォンは、少しずつゴンシルの行動に理解を示すようになり、側にいるようになります。

 

幽霊とゴンシルに振り回されながらも、さほど嫌そうではないジュンウォンを、ソ・ジソプが面白おかしく演じていたのが印象的です。

 

ゴンシル(コン・ヒョジン)と二人の男

序盤はあくまでもゴンシルにとって、ジュンウォンは幽霊を消すための存在です。

 

しかし、ゴンシルの住んでいるアパートにカン・ウ(ソ・イングク)が引っ越して来ます。

 

ジュンウォンのことを調べているカン・ウは、側にいるゴンシルに近づき、好きだと嘘をついてアプローチします。

 

好きだと言われることがないゴンシルは舞い上がって喜びますが、ジュンウォンは面白くありません。

 

カン・ウの登場で、ジュンウォンの心に変化が生じた感じでした。

 

カン・ウもまた、最初は好きなフリをしていたのに、不思議な魅力を持つゴンシルに惹かれ本当に好きになります。

 

こうして三角関係となった三人のロマンスは、ベタな感じで描かれていきます。

 

ストレートなカン・ウと、回りくどいジュンウォンの争いは最後まで本当に楽しめました。

 

ジュンウォン(ソ・ジソプ)の誘拐事件

ジュンウォンには誘拐された過去があります。

 

その誘拐事件の犯人は、ジュンウォンの初恋の相手チャ・ヒジュ(ハン・ボルム)です。

 

ヒジュが見えるゴンシルをジュンウォンが側に置いた本当の理由は、当時身代金として渡された100億ウォンのネックレスを探すためのレーダーとしてだったのです。

 

誘拐されて無理やり本を読ませ続けられたジュンウォンは、それがトラウマとなり字が読めなくなりました。

 

この事件は序盤から最後まで伏線として描かれており、最後には意外な形で解決します。

Ruthless Sea Monster

INT. TATE MODERN, ST IVES - AFTERNOON

 

Thoughtful hairdresser DCI JOSH RUSSELL is arguing with delightful hairdresser LADY DORIS GREENWAY. JOSH tries to hug DORIS but she shakes him off.

 

JOSH

Please Doris, don't leave me.

DORIS

I'm sorry Josh, but I'm looking for somebody a bit more brave. Somebody who faces his fears head on, instead of running away.

JOSH

I am such a person!

DORIS frowns.

 

DORIS

I'm sorry, Josh. I just don't feel excited by this relationship anymore.

DORIS leaves.

 

JOSH sits down, looking defeated.

 

Moments later, bold author DI MAUD ROCKATANSKY barges in looking flustered.

 

JOSH

Goodness, Maud! Is everything okay?

MAUD

I'm afraid not.

JOSH

What is it? Don't keep me in suspense...

MAUD

It's ... a sea monster ... I saw an evil sea monster frighten a bunch of children!

JOSH

Defenseless children?

MAUD

Yes, defenseless children!

JOSH

Bloomin' heck, Maud! We've got to do something.

MAUD

I agree, but I wouldn't know where to start.

JOSH

You can start by telling me where this happened.

MAUD

I was...

MAUD fans herself and begins to wheeze.

 

JOSH

Focus Maud, focus! Where did it happen?

MAUD

a book shop! That's right - a book shop!

JOSH springs up and begins to run.

 

 

EXT. A ROAD - CONTINUOUS

 

JOSH rushes along the street, followed by MAUD. They take a short cut through some back gardens, jumping fences along the way.

 

 

EXT. A BOOK SHOP - SHORTLY AFTER

 

VIRGINIA KOWALSKI a ruthless sea monster terrorises two children.

 

JOSH, closely followed by MAUD, rushes towards VIRGINIA, but suddenly stops in his tracks.

 

MAUD

What is is? What's the matter?

JOSH

That's not just any old sea monster, that's Virginia Kowalski!

MAUD

Who's Virginia Kowalski?

JOSH

Who's Virginia Kowalski? Who's Virginia Kowalski? Only the most ruthless sea monster in the universe!

MAUD

Blinkin' knickers, Josh! We're going to need some help if we're going to stop the most ruthless sea monster in the universe!

JOSH

You can say that again.

MAUD

Blinkin' knickers, Josh! We're going to need some help if we're going to stop the most ruthless sea monster in the universe!

JOSH

I'm going to need rifles, lots of rifles.

Virginia turns and sees Josh and Maud. She grins an evil grin.

 

VIRGINIA

Josh Russell, we meet again.

MAUD

You've met?

JOSH

Yes. It was a long, long time ago...

 

EXT. A PARK - BACK IN TIME

 

A young JOSH is sitting in a park listening to some reggae music, when suddenly a dark shadow casts over him.

 

He looks up and sees VIRGINIA. He takes off his headphones.

 

VIRGINIA

Would you like some wine gums?

JOSH's eyes light up, but then he studies VIRGINIA more closely, and looks uneasy.

 

JOSH

I don't know, you look kind of ruthless.

VIRGINIA

Me? No. I'm not ruthless. I'm the least ruthless sea monster in the world.

JOSH

Wait, you're a sea monster?

JOSH runs away, screaming.

 

 

EXT. A BOOK SHOP - PRESENT DAY

 

VIRGINIA

You were a coward then, and you are a coward now.

MAUD

(To JOSH) You ran away?

JOSH

(To MAUD) I was a young child. What was I supposed to do?

JOSH turns to VIRGINIA.

 

JOSH

I may have run away from you then, but I won't run away this time!

JOSH runs away.

 

He turns back and shouts.

 

JOSH

I mean, I am running away, but I'll be back - with rifles.

VIRGINIA

I'm not scared of you.

JOSH

You should be.

 

EXT. A GREASY DINER - LATER THAT DAY

 

JOSH and MAUD walk around searching for something.

 

JOSH

I feel sure I left my rifles somewhere around here.

MAUD

Are you sure? It does seem like an odd place to keep deadly rifles.

JOSH

You know nothing Maud Rockatansky.

MAUD

We've been searching for ages. I really don't think they're here.

Suddenly, VIRGINIA appears, holding a pair of rifles.

 

VIRGINIA

Looking for something?

MAUD

Crikey, Josh, she's got your rifles.

JOSH

Tell me something I don't already know!

MAUD

The earth's circumference at the equator is about 40,075 km.

JOSH

I know that already!

MAUD

I still wear nappies.

VIRGINIA

(appalled) Dude!

While VIRGINIA is looking at MAUD with disgust, JOSH lunges forward and grabs his deadly rifles. He wields them, triumphantly.

 

JOSH

Prepare to die, you ruthless courgette!

VIRGINIA

No please! All I did was frighten a bunch of children!

DORIS enters, unseen by any of the others.

 

JOSH

I cannot tolerate that kind of behaviour! Those children were defenceless! Well now they have a defender - and that's me! Josh Russell defender of innocent children.

VIRGINIA

Don't hurt me! Please!

JOSH

Give me one good reason why I shouldn't use these rifles on you right away!

VIRGINIA

Because Josh, I am your mother.

JOSH looks stunned for a few moments, but then collects himself.

 

JOSH

No you're not!

VIRGINIA

Ah well, it had to be worth a try.

VIRGINIA tries to grab the rifles but JOSH dodges out of the way.

 

JOSH

Who's the mummy now? Huh? Huh?

Unexpectedly, VIRGINIA slumps to the ground.

 

MAUD

Did she just faint?

JOSH

I think so. Well that's disappointing. I was rather hoping for a more dramatic conclusion, involving my deadly rifles.

JOSH crouches over VIRGINIA's body.

 

MAUD

Be careful, Josh. It could be a trick.

JOSH

No, it's not a trick. It appears that... It would seem... Virginia Kowalski is dead!

JOSH

What?

JOSH

Yes, it appears that I scared her to death.

MAUD claps her hands.

 

MAUD

So your rifles did save the day, after all.

DORIS steps forward.

 

DORIS

Is it true? Did you kill the ruthless sea monster?

JOSH

Doris how long have you been...?

DORIS puts her arm around JOSH.

 

DORIS

Long enough.

JOSH

Then you saw it for yourself. I killed Virginia Kowalski.

DORIS

Then the children are safe?

JOSH

It does seem that way!

A crowd of vulnerable children enter, looking relived.

 

DORIS

You are their hero.

The children bow to JOSH.

 

JOSH

There is no need to bow to me. I seek no worship. The knowledge that Virginia Kowalski will never frighten children ever again, is enough for me.

DORIS

You are humble as well as brave!

One of the children passes JOSH a tinkling necklace

 

DORIS

I think they want you to have it, as a symbol of their gratitude.

JOSH

I couldn't possibly.

Pause.

 

JOSH

Well, if you insist.

JOSH takes the necklace.

 

JOSH

Thank you.

The children bow their heads once more, and leave.

 

JOSH turns to DORIS.

 

JOSH

Does this mean you want me back?

DORIS

Oh, Josh, of course I want you back!

JOSH smiles for a few seconds, but then looks defiant.

 

JOSH

Well you can't have me.

DORIS

WHAT?

JOSH

You had no faith in me. You had to see my scare a sea monster to death before you would believe in me. I don't want a lover like that.

DORIS

But...

JOSH

Please leave. I want to spend time with the one person who stayed with me through thick and thin - my best friend, Maud.

MAUD grins.

 

DORIS

But...

MAUD

You heard the gentleman. Now be off with you. Skidaddle! Shoo!

DORIS

Josh?

JOSH

I'm sorry Doris, but I think you should skidaddle.

DORIS leaves.

 

MAUD turns to JOSH.

 

MAUD

Did you mean that? You know ... that I'm your best friend?

JOSH

Of course you are!

The two walk off arm in arm.

 

Suddenly MAUD stops.

 

MAUD

When I said I still wear nappies, you know I was just trying to distract the sea monster don't you?

THE END

Wild Alien

Daring actor SIR JACK BARLOW is arguing with admirable hairdresser PROF GEORGINA JONES. JACK tries to hug GEORGINA but she shakes him off.

 

JACK

Please Georgina, don't leave me.

GEORGINA

I'm sorry Jack, but I'm looking for somebody a bit more brave. Somebody who faces his fears head on, instead of running away.

JACK

I am such a person!

GEORGINA frowns.

 

GEORGINA

I'm sorry, Jack. I just don't feel excited by this relationship anymore.

GEORGINA leaves.

 

JACK sits down, looking defeated.

 

Moments later, intelligent teacher DR WILLIAM TORRANCE barges in looking flustered.

 

JACK

Goodness, William! Is everything okay?

WILLIAM

I'm afraid not.

JACK

What is it? Don't keep me in suspense...

WILLIAM

It's ... an alien ... I saw an evil alien vandalise a bunch of children!

JACK

Defenseless children?

WILLIAM

Yes, defenseless children!

JACK

Bloomin' heck, William! We've got to do something.

WILLIAM

I agree, but I wouldn't know where to start.

JACK

You can start by telling me where this happened.

WILLIAM

I was...

WILLIAM fans himself and begins to wheeze.

 

JACK

Focus William, focus! Where did it happen?

WILLIAM

Quality Cafe, Los Angeles! That's right - Quality Cafe, Los Angeles!

JACK springs up and begins to run.

 

 

EXT. A ROAD - CONTINUOUS

 

JACK rushes along the street, followed by WILLIAM. They take a short cut through some back gardens, jumping fences along the way.

 

 

INT. QUALITY CAFE, LOS ANGELES - SHORTLY AFTER

 

MATHIAS DOOP a wild alien terrorises two children.

 

JACK, closely followed by WILLIAM, rushes towards MATHIAS, but suddenly stops in his tracks.

 

WILLIAM

What is is? What's the matter?

JACK

That's not just any old alien, that's Mathias Doop!

WILLIAM

Who's Mathias Doop?

JACK

Who's Mathias Doop? Who's Mathias Doop? Only the most wild alien in the universe!

WILLIAM

Blinkin' knickers, Jack! We're going to need some help if we're going to stop the most wild alien in the universe!

JACK

You can say that again.

WILLIAM

Blinkin' knickers, Jack! We're going to need some help if we're going to stop the most wild alien in the universe!

JACK

I'm going to need rifles, lots of rifles.

Mathias turns and sees Jack and William. He grins an evil grin.

 

MATHIAS

Jack Barlow, we meet again.

WILLIAM

You've met?

JACK

Yes. It was a long, long time ago...

 

EXT. A PARK - BACK IN TIME

 

A young JACK is sitting in a park listening to some piano music, when suddenly a dark shadow casts over him.

 

He looks up and sees MATHIAS. He takes off his headphones.

 

MATHIAS

Would you like some barley sugar?

JACK's eyes light up, but then he studies MATHIAS more closely, and looks uneasy.

 

JACK

I don't know, you look kind of wild.

MATHIAS

Me? No. I'm not wild. I'm the least wild alien in the world.

JACK

Wait, you're a alien?

JACK runs away, screaming.

 

 

INT. QUALITY CAFE, LOS ANGELES - PRESENT DAY

 

MATHIAS

You were a coward then, and you are a coward now.

WILLIAM

(To JACK) You ran away?

JACK

(To WILLIAM) I was a young child. What was I supposed to do?

JACK turns to MATHIAS.

 

JACK

I may have run away from you then, but I won't run away this time!

JACK runs away.

 

He turns back and shouts.

 

JACK

I mean, I am running away, but I'll be back - with rifles.

MATHIAS

I'm not scared of you.

JACK

You should be.

 

INT. NATIONAL HISTORY MUSEUM, LONDON - LATER THAT DAY

 

JACK and WILLIAM walk around searching for something.

 

JACK

I feel sure I left my rifles somewhere around here.

WILLIAM

Are you sure? It does seem like an odd place to keep deadly rifles.

JACK

You know nothing William Torrance.

WILLIAM

We've been searching for ages. I really don't think they're here.

Suddenly, MATHIAS appears, holding a pair of rifles.

 

MATHIAS

Looking for something?

WILLIAM

Crikey, Jack, he's got your rifles.

JACK

Tell me something I don't already know!

WILLIAM

The earth's circumference at the equator is about 40,075 km.

JACK

I know that already!

WILLIAM

I'm afraid of sausages.

MATHIAS

(appalled) Dude!

While MATHIAS is looking at WILLIAM with disgust, JACK lunges forward and grabs his deadly rifles. He wields them, triumphantly.

 

JACK

Prepare to die, you wild potato!

MATHIAS

No please! All I did was vandalise a bunch of children!

GEORGINA enters, unseen by any of the others.

 

JACK

I cannot tolerate that kind of behaviour! Those children were defenceless! Well now they have a defender - and that's me! Jack Barlow defender of innocent children.

MATHIAS

Don't hurt me! Please!

JACK

Give me one good reason why I shouldn't use these rifles on you right away!

MATHIAS

Because Jack, I am your father.

JACK looks stunned for a few moments, but then collects himself.

 

JACK

No you're not!

MATHIAS

Ah well, it had to be worth a try.

MATHIAS tries to grab the rifles but JACK dodges out of the way.

 

JACK

Who's the daddy now? Huh? Huh?

Unexpectedly, MATHIAS slumps to the ground.

 

WILLIAM

Did he just faint?

JACK

I think so. Well that's disappointing. I was rather hoping for a more dramatic conclusion, involving my deadly rifles.

JACK crouches over MATHIAS's body.

 

WILLIAM

Be careful, Jack. It could be a trick.

JACK

No, it's not a trick. It appears that... It would seem... Mathias Doop is dead!

JACK

What?

JACK

Yes, it appears that I scared him to death.

WILLIAM claps his hands.

 

WILLIAM

So your rifles did save the day, after all.

GEORGINA steps forward.

 

GEORGINA

Is it true? Did you kill the wild alien?

JACK

Georgina how long have you been...?

GEORGINA puts her arm around JACK.

 

GEORGINA

Long enough.

JACK

Then you saw it for yourself. I killed Mathias Doop.

GEORGINA

Then the children are safe?

JACK

It does seem that way!

A crowd of vulnerable children enter, looking relived.

 

GEORGINA

You are their hero.

The children bow to JACK.

 

JACK

There is no need to bow to me. I seek no worship. The knowledge that Mathias Doop will never vandalise children ever again, is enough for me.

GEORGINA

You are humble as well as brave!

One of the children passes JACK a healing bell

 

GEORGINA

I think they want you to have it, as a symbol of their gratitude.

JACK

I couldn't possibly.

Pause.

 

JACK

Well, if you insist.

JACK takes the bell.

 

JACK

Thank you.

The children bow their heads once more, and leave.

 

JACK turns to GEORGINA.

 

JACK

Does this mean you want me back?

GEORGINA

Oh, Jack, of course I want you back!

JACK smiles for a few seconds, but then looks defiant.

 

JACK

Well you can't have me.

GEORGINA

WHAT?

JACK

You had no faith in me. You had to see my scare a alien to death before you would believe in me. I don't want a lover like that.

GEORGINA

But...

JACK

Please leave. I want to spend time with the one person who stayed with me through thick and thin - my best friend, William.

WILLIAM grins.

 

GEORGINA

But...

WILLIAM

You heard the gentleman. Now be off with you. Skidaddle! Shoo!

GEORGINA

Jack?

JACK

I'm sorry Georgina, but I think you should skidaddle.

GEORGINA leaves.

 

WILLIAM turns to JACK.

 

WILLIAM

Did you mean that? You know ... that I'm your best friend?

JACK

Of course you are!

The two walk off arm in arm.

 

Suddenly WILLIAM stops.

 

WILLIAM

When I said I'm afraid of sausages, you know I was just trying to distract the alien don't you?

THE END

 

「TWO WEEKS」という韓国ドラマを見た話。(あらすじ&キャスト紹介)

こんにちは。やまだです。

2021/01/20/153848

TWO WEEKSという韓国ドラマプライムビデオで1話だけ見たのでシェア。

 

amzn.to

 

あらすじ

天涯孤独の男テサン(イ・ジュンギ)は質屋の雇われ支配人をしていた。

そんなテサンの元にかつての恋人イネ(パク・ハソン)が突然訪ねてくる。

・・実は8年前にテサンとの子どもを出産していたイネ。その子どもスジン白血病にかかり、父親であるテサンにドナー検査を受けて欲しいと頼みにきた様子。

スジンの存在を初めて知ったテサンは、戸惑うも病院で会うスジンに愛おしいという感情が・・。

その後、検査の結果、テサンとスジンの骨髄が一致し、2週間後に移植手術を行うことに。

そんな中、チンピラ時代のボス、イルソク(チョ・ミンギ)の犯した愛人殺人の容疑の濡れ衣を着せられてしまい、捕まってしまうテサン。

テサンは2週間後に控えた移植手術を受けるため、護送途中に起きた交通事故の中、隙を見て脱走をする・・果たして、2週間後、無事に移植手術を受けることが出来るのだろうか・・。

 

キャスト・登場人物

韓国ドラマ「TWO WEEKS」のキャスト&主な登場人物一覧です。

主人公(ヒロイン)から脇役まで、登場人物の詳細をリスト表示。

主演俳優・女優および共演者情報など、出演者プロフィールが一目でわかります。

 

チャン・テサン役(イ・ジュンギ

 

暴力団員でかつてボス、イルソクの手下だった。イルソクの犯した罪をかぶり、2度服役した経験を持つ。

そんな彼の元を8年ぶりに訪れる元恋人イネに娘がいる事をきかされる・・そんな中、言われなき殺害容疑で再び逮捕されてしまう・・。

 

ソ・イネ役(パク・ハソン)

 

テサンの元恋人。8年前、急に自分の元を去ったテサンに内緒で、子どもを産み、一人で娘スジンを育てるシングルマザー。

そんなスジンが骨髄移植をしないと助からない病気にかかり、父親であるテサンの元を8年ぶりに訪れる。

 

ソ・スジン役(イ・チェミ)

 

テサンとイネの一人娘。

急性白血病のため、骨髄移植をしないと命の危険が・・まだ見たことのない父親を想うスジン

 

オ・ミスク(イム・セミ

 

イルソクが経営する店の従業員。

恩人ジェギョンに協力するため、イルソクに近付き、スパイとして愛人になることに。

 

ムン・イルソク役(チョ・ミンギ)

 

ソンシル・キャピタルの会長で暴力団テヤン派のボス。

今はソウルで実業家としての顔を持つが国会議員のチョ・ソヒと癒着している。

 

キム(ソン・ジェリム)

 

イルソクの養子だが、国籍も養子になった経緯も分からない。

人並外れたスペックを持ち、狙った人物を確実に仕留める殺し屋。

 

チョ・ソヒ役(キム・ヘオク)

 

庶民派で倹約家な国会議員として、多くの国民に指示されている。

しかし裏ではイルソクと癒着しており、密かに豪遊暮らしをしているという秘密を持つ。

 

イム・スンウ役(リュ・スヨン

 

刑事でイネの恋人。父親は警察庁長官というエリート。

テサンの事件を捜査する中で、イネの元恋人がテサンだという事を知る。

 

パク・ジェギョン役(キム・ソヨン

 

検事の仕事をしながら、密かにイルソクとチョ議員を捕まえるため、独自捜査をしている。

そんな中、テサンが冤罪だという事を知り、イルソクとチョ議員を捕まえるため、テサンと手を組むことに。

 

コ・マンソク役(アン・セハ)

 

テサンと同じ施設で育ち、今も一緒に暮らすテサンの弟的存在。

その日暮らしで何に対しても希望を持てないテサンをいつも心配している。

 

感想

1話だけじゃわかりませんでした。

それはそうですよね。

昔はプライムビデオで無料で見れたそうなので気長に待つとします。

Spiteful Mugger  

Sympathetic swordsman PROF DORIS BLUNDER is arguing with modest detective MR TOMMY DONALDSON. DORIS tries to hug TOMMY but he shakes her off.

 

DORIS

Please Tommy, don't leave me.

TOMMY

I'm sorry Doris, but I'm looking for somebody a bit more brave. Somebody who faces her fears head on, instead of running away.

DORIS

I am such a person!

TOMMY frowns.

 

TOMMY

I'm sorry, Doris. I just don't feel excited by this relationship anymore.

TOMMY leaves.

 

DORIS sits down, looking defeated.

 

Moments later, kind hairdresser DCI MARY GOBBLE barges in looking flustered.

 

DORIS

Goodness, Mary! Is everything okay?

MARY

I'm afraid not.

DORIS

What is it? Don't keep me in suspense...

MARY

It's ... a mugger ... I saw an evil mugger burgle a bunch of elderly gents!

DORIS

Defenseless elderly gents?

MARY

Yes, defenseless elderly gents!

DORIS

Bloomin' heck, Mary! We've got to do something.

MARY

I agree, but I wouldn't know where to start.

DORIS

You can start by telling me where this happened.

MARY

I was...

MARY fans herself and begins to wheeze.

 

DORIS

Focus Mary, focus! Where did it happen?

MARY

The Eden Project, Cornwall! That's right - The Eden Project, Cornwall!

DORIS springs up and begins to run.

 

 

EXT. A ROAD - CONTINUOUS

 

DORIS rushes along the street, followed by MARY. They take a short cut through some back gardens, jumping fences along the way.

 

 

EXT. THE EDEN PROJECT, CORNWALL - SHORTLY AFTER

 

SARAH CHEN a spiteful mugger terrorises two elderly gents.

 

DORIS, closely followed by MARY, rushes towards SARAH, but suddenly stops in her tracks.

 

MARY

What is is? What's the matter?

DORIS

That's not just any old mugger, that's Sarah Chen!

MARY

Who's Sarah Chen?

DORIS

Who's Sarah Chen? Who's Sarah Chen? Only the most spiteful mugger in the universe!

MARY

Blinkin' knickers, Doris! We're going to need some help if we're going to stop the most spiteful mugger in the universe!

DORIS

You can say that again.

MARY

Blinkin' knickers, Doris! We're going to need some help if we're going to stop the most spiteful mugger in the universe!

DORIS

I'm going to need paperweights, lots of paperweights.

Sarah turns and sees Doris and Mary. She grins an evil grin.

 

SARAH

Doris Blunder, we meet again.

MARY

You've met?

DORIS

Yes. It was a long, long time ago...

 

EXT. A PARK - BACK IN TIME

 

A young DORIS is sitting in a park listening to some piano music, when suddenly a dark shadow casts over her.

 

She looks up and sees SARAH. She takes off her headphones.

 

SARAH

Would you like some fruit gums?

DORIS's eyes light up, but then he studies SARAH more closely, and looks uneasy.

 

DORIS

I don't know, you look kind of spiteful.

SARAH

Me? No. I'm not spiteful. I'm the least spiteful mugger in the world.

DORIS

Wait, you're a mugger?

DORIS runs away, screaming.

 

 

EXT. THE EDEN PROJECT, CORNWALL - PRESENT DAY

 

SARAH

You were a coward then, and you are a coward now.

MARY

(To DORIS) You ran away?

DORIS

(To MARY) I was a young child. What was I supposed to do?

DORIS turns to SARAH.

 

DORIS

I may have run away from you then, but I won't run away this time!

DORIS runs away.

 

She turns back and shouts.

 

DORIS

I mean, I am running away, but I'll be back - with paperweights.

SARAH

I'm not scared of you.

DORIS

You should be.

 

EXT. TOWER BRIDGE, LONDON - LATER THAT DAY

 

DORIS and MARY walk around searching for something.

 

DORIS

I feel sure I left my paperweights somewhere around here.

MARY

Are you sure? It does seem like an odd place to keep deadly paperweights.

DORIS

You know nothing Mary Gobble.

MARY

We've been searching for ages. I really don't think they're here.

Suddenly, SARAH appears, holding a pair of paperweights.

 

SARAH

Looking for something?

MARY

Crikey, Doris, she's got your paperweights.

DORIS

Tell me something I don't already know!

MARY

The earth's circumference at the equator is about 40,075 km.

DORIS

I know that already!

MARY

I'm afraid of sausages.

SARAH

(appalled) Dude!

While SARAH is looking at MARY with disgust, DORIS lunges forward and grabs her deadly paperweights. He wields them, triumphantly.

 

DORIS

Prepare to die, you spiteful parsnip!

SARAH

No please! All I did was burgle a bunch of elderly gents!

TOMMY enters, unseen by any of the others.

 

DORIS

I cannot tolerate that kind of behaviour! Those elderly gents were defenceless! Well now they have a defender - and that's me! Doris Blunder defender of innocent elderly gents.

SARAH

Don't hurt me! Please!

DORIS

Give me one good reason why I shouldn't use these paperweights on you right away!

SARAH

Because Doris, I am your mother.

DORIS looks stunned for a few moments, but then collects herself.

 

DORIS

No you're not!

SARAH

Ah well, it had to be worth a try.

SARAH tries to grab the paperweights but DORIS dodges out of the way.

 

DORIS

Who's the mummy now? Huh? Huh?

Unexpectedly, SARAH slumps to the ground.

 

MARY

Did she just faint?

DORIS

I think so. Well that's disappointing. I was rather hoping for a more dramatic conclusion, involving my deadly paperweights.

DORIS crouches over SARAH's body.

 

MARY

Be careful, Doris. It could be a trick.

DORIS

No, it's not a trick. It appears that... It would seem... Sarah Chen is dead!

DORIS

What?

DORIS

Yes, it appears that I scared her to death.

MARY claps her hands.

 

MARY

So your paperweights did save the day, after all.

TOMMY steps forward.

 

TOMMY

Is it true? Did you kill the spiteful mugger?

DORIS

Tommy how long have you been...?

TOMMY puts his arm around DORIS.

 

TOMMY

Long enough.

DORIS

Then you saw it for yourself. I killed Sarah Chen.

TOMMY

Then the elderly gents are safe?

DORIS

It does seem that way!

A crowd of vulnerable elderly gents enter, looking relived.

 

TOMMY

You are their hero.

The elderly gents bow to DORIS.

 

DORIS

There is no need to bow to me. I seek no worship. The knowledge that Sarah Chen will never burgle elderly gents ever again, is enough for me.

TOMMY

You are humble as well as brave!

One of the elderly gents passes DORIS a tinkling necklace

 

TOMMY

I think they want you to have it, as a symbol of their gratitude.

DORIS

I couldn't possibly.

Pause.

 

DORIS

Well, if you insist.

DORIS takes the necklace.

 

DORIS

Thank you.

The elderly gents bow their heads once more, and leave.

 

DORIS turns to TOMMY.

 

DORIS

Does this mean you want me back?

TOMMY

Oh, Doris, of course I want you back!

DORIS smiles for a few seconds, but then looks defiant.

 

DORIS

Well you can't have me.

TOMMY

WHAT?

DORIS

You had no faith in me. You had to see my scare a mugger to death before you would believe in me. I don't want a lover like that.

TOMMY

But...

DORIS

Please leave. I want to spend time with the one person who stayed with me through thick and thin - my best friend, Mary.

MARY grins.

 

TOMMY

But...

MARY

You heard the lady. Now be off with you. Skidaddle! Shoo!

TOMMY

Doris?

DORIS

I'm sorry Tommy, but I think you should skidaddle.

TOMMY leaves.

 

MARY turns to DORIS.

 

MARY

Did you mean that? You know ... that I'm your best friend?

DORIS

Of course you are!

The two walk off arm in arm.

 

Suddenly MARY stops.

 

MARY

When I said I'm afraid of sausages, you know I was just trying to distract the mugger don't you?

THE END

 

Stupid Lion

Caring hairdresser DR ALICE WILSON is arguing with sweet fishmonger LORD GREGORY RAYMOND. ALICE tries to hug GREGORY but he shakes her off.

 

ALICE

Please Gregory, don't leave me.

GREGORY

I'm sorry Alice, but I'm looking for somebody a bit more brave. Somebody who faces her fears head on, instead of running away.

ALICE

I am such a person!

GREGORY frowns.

 

GREGORY

I'm sorry, Alice. I just don't feel excited by this relationship anymore.

GREGORY leaves.

 

ALICE sits down, looking defeated.

 

Moments later, down to earth detective MRS KIMBERLY BOND barges in looking flustered.

 

ALICE

Goodness, Kimberly! Is everything okay?

KIMBERLY

I'm afraid not.

ALICE

What is it? Don't keep me in suspense...

KIMBERLY

It's ... a lion ... I saw an evil lion hurt a bunch of elderly ladies!

ALICE

Defenseless elderly ladies?

KIMBERLY

Yes, defenseless elderly ladies!

ALICE

Bloomin' heck, Kimberly! We've got to do something.

KIMBERLY

I agree, but I wouldn't know where to start.

ALICE

You can start by telling me where this happened.

KIMBERLY

I was...

KIMBERLY fans herself and begins to wheeze.

 

ALICE

Focus Kimberly, focus! Where did it happen?

KIMBERLY

A Sweet Shop! That's right - A Sweet Shop!

ALICE springs up and begins to run.

 

 

EXT. A ROAD - CONTINUOUS

 

ALICE rushes along the street, followed by KIMBERLY. They take a short cut through some back gardens, jumping fences along the way.

 

 

INT. A SWEET SHOP - SHORTLY AFTER

 

DAN JOHNSON a stupid lion terrorises two elderly ladies.

 

ALICE, closely followed by KIMBERLY, rushes towards DAN, but suddenly stops in her tracks.

 

KIMBERLY

What is is? What's the matter?

ALICE

That's not just any old lion, that's Dan Johnson!

KIMBERLY

Who's Dan Johnson?

ALICE

Who's Dan Johnson? Who's Dan Johnson? Only the most stupid lion in the universe!

KIMBERLY

Blinkin' knickers, Alice! We're going to need some help if we're going to stop the most stupid lion in the universe!

ALICE

You can say that again.

KIMBERLY

Blinkin' knickers, Alice! We're going to need some help if we're going to stop the most stupid lion in the universe!

ALICE

I'm going to need arrows, lots of arrows.

Dan turns and sees Alice and Kimberly. He grins an evil grin.

 

DAN

Alice Wilson, we meet again.

KIMBERLY

You've met?

ALICE

Yes. It was a long, long time ago...

 

EXT. A PARK - BACK IN TIME

 

A young ALICE is sitting in a park listening to some R & B music, when suddenly a dark shadow casts over her.

 

She looks up and sees DAN. She takes off her headphones.

 

DAN

Would you like some barley sugar?

ALICE's eyes light up, but then he studies DAN more closely, and looks uneasy.

 

ALICE

I don't know, you look kind of stupid.

DAN

Me? No. I'm not stupid. I'm the least stupid lion in the world.

ALICE

Wait, you're a lion?

ALICE runs away, screaming.

 

 

INT. A SWEET SHOP - PRESENT DAY

 

DAN

You were a coward then, and you are a coward now.

KIMBERLY

(To ALICE) You ran away?

ALICE

(To KIMBERLY) I was a young child. What was I supposed to do?

ALICE turns to DAN.

 

ALICE

I may have run away from you then, but I won't run away this time!

ALICE runs away.

 

She turns back and shouts.

 

ALICE

I mean, I am running away, but I'll be back - with arrows.

DAN

I'm not scared of you.

ALICE

You should be.

 

INT. KINGS CROSS STATION, LONDON - LATER THAT DAY

 

ALICE and KIMBERLY walk around searching for something.

 

ALICE

I feel sure I left my arrows somewhere around here.

KIMBERLY

Are you sure? It does seem like an odd place to keep deadly arrows.

ALICE

You know nothing Kimberly Bond.

KIMBERLY

We've been searching for ages. I really don't think they're here.

Suddenly, DAN appears, holding a pair of arrows.

 

DAN

Looking for something?

KIMBERLY

Crikey, Alice, he's got your arrows.

ALICE

Tell me something I don't already know!

KIMBERLY

The earth's circumference at the equator is about 40,075 km.

ALICE

I know that already!

KIMBERLY

I'm afraid of dust.

DAN

(appalled) Dude!

While DAN is looking at KIMBERLY with disgust, ALICE lunges forward and grabs her deadly arrows. He wields them, triumphantly.

 

ALICE

Prepare to die, you stupid parsnip!

DAN

No please! All I did was hurt a bunch of elderly ladies!

GREGORY enters, unseen by any of the others.

 

ALICE

I cannot tolerate that kind of behaviour! Those elderly ladies were defenceless! Well now they have a defender - and that's me! Alice Wilson defender of innocent elderly ladies.

DAN

Don't hurt me! Please!

ALICE

Give me one good reason why I shouldn't use these arrows on you right away!

DAN

Because Alice, I am your father.

ALICE looks stunned for a few moments, but then collects herself.

 

ALICE

No you're not!

DAN

Ah well, it had to be worth a try.

DAN tries to grab the arrows but ALICE dodges out of the way.

 

ALICE

Who's the daddy now? Huh? Huh?

Unexpectedly, DAN slumps to the ground.

 

KIMBERLY

Did he just faint?

ALICE

I think so. Well that's disappointing. I was rather hoping for a more dramatic conclusion, involving my deadly arrows.

ALICE crouches over DAN's body.

 

KIMBERLY

Be careful, Alice. It could be a trick.

ALICE

No, it's not a trick. It appears that... It would seem... Dan Johnson is dead!

ALICE

What?

ALICE

Yes, it appears that I scared him to death.

KIMBERLY claps her hands.

 

KIMBERLY

So your arrows did save the day, after all.

GREGORY steps forward.

 

GREGORY

Is it true? Did you kill the stupid lion?

ALICE

Gregory how long have you been...?

GREGORY puts his arm around ALICE.

 

GREGORY

Long enough.

ALICE

Then you saw it for yourself. I killed Dan Johnson.

GREGORY

Then the elderly ladies are safe?

ALICE

It does seem that way!

A crowd of vulnerable elderly ladies enter, looking relived.

 

GREGORY

You are their hero.

The elderly ladies bow to ALICE.

 

ALICE

There is no need to bow to me. I seek no worship. The knowledge that Dan Johnson will never hurt elderly ladies ever again, is enough for me.

GREGORY

You are humble as well as brave!

One of the elderly ladies passes ALICE a mystical pendant

 

GREGORY

I think they want you to have it, as a symbol of their gratitude.

ALICE

I couldn't possibly.

Pause.

 

ALICE

Well, if you insist.

ALICE takes the pendant.

 

ALICE

Thank you.

The elderly ladies bow their heads once more, and leave.

 

ALICE turns to GREGORY.

 

ALICE

Does this mean you want me back?

GREGORY

Oh, Alice, of course I want you back!

ALICE smiles for a few seconds, but then looks defiant.

 

ALICE

Well you can't have me.

GREGORY

WHAT?

ALICE

You had no faith in me. You had to see my scare a lion to death before you would believe in me. I don't want a lover like that.

GREGORY

But...

ALICE

Please leave. I want to spend time with the one person who stayed with me through thick and thin - my best friend, Kimberly.

KIMBERLY grins.

 

GREGORY

But...

KIMBERLY

You heard the lady. Now be off with you. Skidaddle! Shoo!

GREGORY

Alice?

ALICE

I'm sorry Gregory, but I think you should skidaddle.

GREGORY leaves.

 

KIMBERLY turns to ALICE.

 

KIMBERLY

Did you mean that? You know ... that I'm your best friend?

ALICE

Of course you are!

The two walk off arm in arm.

 

Suddenly KIMBERLY stops.

 

KIMBERLY

When I said I'm afraid of dust, you know I was just trying to distract the lion don't you?

THE END

 

居場所のないブサイクについて

こんにちは。やまだです。

 

今回もいつも通りyahoo知恵袋にあがった質問に対して勝手に答えたいと思います。

 

質問内容

イケメンって口が悪い人が多いなと思うのですが理由はブサイクは口が悪いと居場所がすぐ無くなるのに対してイケメンは口が悪くてもニーズがあるから自分は嫌われないという深層心理での自負があるからだと思いませんか?

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

 

私の回答 ↓

 

 

そもそも本当のイケメンは口が悪くありません。

確かにイケメンの悪口とブサイクの悪口と比べるとイケメンで悪口を言う人の方がニーズはあると思いますが正直それはどんぐりの背比べ程度でしょう。

また,自分が嫌われないという自負があるとのことですがそれに関してもまさしくその通りだと思います。

ただ本当にイケメンであれば悪口など言う必要がないのです。

だって皆が自分に優しくしてくれるから。

一度考えてみてほしいのですが自分に対して好意を抱いている人を本当に嫌いになれるでしょうか?

私は難しいと思います。

 

それとイケメンの寿命は短いことを知りましょう。

例えば40代の無職のおっさんがイケメンだとしましょう。

そんな人が

「俺,こんなイケメンなのになんでモテないんだろう?」

など言う人がいたらかなりイタイですよね。

 

世の中には大学生未満の頃にしか自慢話がない人がいるのです。

 イケメンの賞味期限はもって30代でしょう。

それ以上になれば結果が全てです。

 

最後に一言。

”他人が自分より優れていたとしても、それは恥ではない。しかし、去年の自分より今年の自分が優れていないのは立派な恥だ”                               (ジョン・ラボック)

 

他人と比べても意味がありません。

比べるなら自分と比べてみてはいかがでしょうか。

 

anime1oo.hatenablog.com

 

 

Scheming Harry Doop

Harry Doop looked at the damp piano in his hands and felt active.

 

He walked over to the window and reflected on his cosy surroundings. He had always loved magical Bangkok with its proud, purple parks. It was a place that encouraged his tendency to feel active.

 

Then he saw something in the distance, or rather someone. It was the figure of Alison Khan. Alison was a cute saint with fragile ankles and greasy eyelashes.

 

Harry gulped. He glanced at his own reflection. He was a scheming, violent, cocoa drinker with brown ankles and sticky eyelashes. His friends saw him as an adventurous, annoying academic. Once, he had even jumped into a river and saved a gifted disabled person.

 

But not even a scheming person who had once jumped into a river and saved a gifted disabled person, was prepared for what Alison had in store today.

 

The hail pounded like hopping donkeys, making Harry ecstatic.

 

As Harry stepped outside and Alison came closer, he could see the fluttering glint in her eye.

 

Alison gazed with the affection of 3256 optimistic obedient owls. She said, in hushed tones, "I love you and I want some more Twitter followers."

 

Harry looked back, even more ecstatic and still fingering the damp piano. "Alison, what a spiffing dress," he replied.

 

They looked at each other with afraid feelings, like two panicky, proud pigeons sitting at a very funny wedding, which had orchestral music playing in the background and two scheming uncles drinking to the beat.

 

Suddenly, Alison lunged forward and tried to punch Harry in the face. Quickly, Harry grabbed the damp piano and brought it down on Alison's skull.

 

Alison's fragile ankles trembled and her greasy eyelashes wobbled. She looked stable, her emotions raw like a horrible, handsome hawk.

 

Then she let out an agonising groan and collapsed onto the ground. Moments later Alison Khan was dead.

 

Harry Doop went back inside and made himself a nice mug of cocoa.

 

THE END

 

The Sleet that Rained like Boating Frogs

Mathias Ball was thinking about Phil Ferguson again. Phil was a mean god with feathery legs and fat eyes.

 

Mathias walked over to the window and reflected on his sleepy surroundings. He had always loved damp Glasgow with its empty, expensive estuaries. It was a place that encouraged his tendency to feel irritable.

 

Then he saw something in the distance, or rather someone. It was the a mean figure of Phil Ferguson.

 

Mathias gulped. He glanced at his own reflection. He was a malicious, articulate, beer drinker with ugly legs and scrawny eyes. His friends saw him as a jittery, jolly juggler. Once, he had even brought a mouldy deaf person back from the brink of death.

 

But not even a malicious person who had once brought a mouldy deaf person back from the brink of death, was prepared for what Phil had in store today.

 

The sleet rained like boating frogs, making Mathias sad. Mathias grabbed a squidgy knife that had been strewn nearby; he massaged it with his fingers.

 

As Mathias stepped outside and Phil came closer, he could see the steep glint in his eye.

 

"Look Mathias," growled Phil, with a considerate glare that reminded Mathias of mean bears. "It's not that I don't love you, but I want justice. You owe me 9562 gold pieces."

 

Mathias looked back, even more sad and still fingering the squidgy knife. "Phil, let's move in together," he replied.

 

They looked at each other with lonely feelings, like two knowing, kooky kittens hopping at a very predatory funeral, which had trance music playing in the background and two considerate uncles cooking to the beat.

 

Suddenly, Phil lunged forward and tried to punch Mathias in the face. Quickly, Mathias grabbed the squidgy knife and brought it down on Phil's skull.

 

Phil's feathery legs trembled and his fat eyes wobbled. He looked relaxed, his wallet raw like a huge, hissing hawk.

 

Then he let out an agonising groan and collapsed onto the ground. Moments later Phil Ferguson was dead.

 

Mathias Ball went back inside and made himself a nice drink of beer.

 

THE END