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韓国ドラマ【トンイ】 のあらすじ&キャスト紹介(感想ネタバレ含みます)

こんにちは。やまだです。

今回はトンイという韓国ドラマを紹介します。

 

 

 

あらすじ

幼いトンイは父と兄を殺され、一人ぼっちになってしまった。

父は剣契(コムゲ)という義賊の首長で、政治絡みの陰謀に巻き込まれたのだった。

 

兄の恋人ソリのおかげで、宮中の掌楽院(チャンアグァン)で奴婢として働くことになったトンイ。

 

国王粛宗(スクチョン)が治めるこの時代、側室張氏の後ろ盾である南人派と、西人派が互いにいがみ合っていた。

 

トンイは持ち前の聡明さと勇気で、多くの陰謀を暴いていき、監察府(カムチャルブ)の宮女となる。

 

トンイは、自分に目をかけてくれた張氏と対立することになりつつも、信念を貫こうと動き出す。

そして粛宗は、トンイの美しさと賢さに惹かれ、やがて女の戦いと権力を巡る戦いが繰り広げられていく…。

出典:https://kankokudoramaarasuji.com/toni-arasuji-1-3/

 

 

キャスト

肅宗の側室、英祖の母トンイ(同伊)、淑嬪(スクビン)チェ氏役は、ハン・ヒョジュ

 

朝鮮第19代王、肅宗(スクチョン)役の、チ・ジニ

 

肅宗の側室(一時王妃)、景宗の母、禧嬪(ヒビン)チャン氏、オクチョン役に、イ・ソヨン。

 

剣契(コムゲ)の頭目チャ・チョンス役で、ペ・スビン

 

捕盗庁(ポドチョン)の従事官ソ・ヨンギ役には、チョン・ジニョン。

 

肅宗の継室、仁顕(イニョン)王后ミン氏役が、パク・ハソン。

 

肅宗の継室、仁元(インウォン)王后キム氏役では、オ・ヨンソ。

 

世子、禧嬪チャン氏の息子役の、ユン・チャン。

 

南人派の重臣漢城府左伊オ・テソク役は、チョン・ドンファン

 

演出

イ・ビョンフン。

 

キム・サンヒョプ。

 

脚本

キム・イヨン。

 

感想

まず,めっちゃ長いです。60話あるのでお気をつけください。

内容はコメディあり,感動ありと前世代に当てはまる面白さがあります。

個人的には悪役に共感できるあたりがジョーカーと似た印象を持ちました。